ワイクラ

誰かの役に立つブログを目指している

寒い部屋の中を何とか暖かくしようと思ってやった施策


いやー、冬はやっぱり寒いですね。フローリングの部屋は寒い!なんか窓から冷たい風が流れてきてる!などなど、悩みは尽きない冬の部屋の中。

暖房つける、コタツを使う、ストーブを導入する。電気代は掛かるし、ベタな方法だけじゃイマイチ寒さが解消し切れなかったので、別の方法を探して実践してみましたよ!

寒い部屋対策にした地味な施策

ビニールカーテンなるものを導入

ビニールカーテンって知ってますか?冷気は、窓の隙間から進入してくるもの。厚手のカーテンを使うのもいいですけど、布じゃ冷気をシャットアウトできない。そこで使ったのが、ビニールカーテン。

ビニールなので、冷気を通さない。このカーテンで窓を覆うようにすれば、冷気をある程度シャットアウトできる模様。通常のカーテンよりも長くできてるので、窓を十分に覆えるようになってます。暖房効果も上がって電気代の節約にもなるのかも。

カーペットの下にアルミシートを敷いてみた

カーペットとコタツのコラボレーションで頑張ってきた我が家。しかし、下がフローリングなのでなかなかに床が冷たいんですよね。そこで導入したのが、アルミシート。

これは、カーペットの下に敷くことで床の冷たさを伝わりにくくするグッズ。これはなかなかの効果を実感できてます。寒さ対策専用のアルミシートじゃなくて、レジャーで使うようなアルミシートでも代用できます。

工夫次第で寒さ対策ができるかも

今回紹介した寒さ対策は、どちらもそんなにお金が掛からないもの。家電を導入するよりも安いです。便利な世の中、何かと家電製品に頼ってしまうような脳みそになってしまっているかもしれませんけど、ちょっと工夫するだけでいろんな寒さ対策ができるんですよね。

スポンサーリンク

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

  同じトピックの記事一覧はこちら

 - 生活情報

  更新情報を受け取るにはこちら!

Facebookで受け取る
Twitterで受け取る
Feedlyで受け取る

最終更新日:2017/05/20